山口市産業交流スペース Megriba オープン記念  カフェオーナーに聞く、カフェ開業にまつわるあれこれ     

JR新山口駅新幹線北口直結。2021年4月にオープンする「産業交流スペース Megriba(メグリバ)」は、「出会う つながる 生まれる 広がる 産業交流の場」をコンセプトにつくられた、“あたらしいビジネスを創りだす場所”です。今回のイベントは、4月1日からの「まちびらきイベント」のプログラムとして企画された特別編。懇親会を含め、ぜひお気軽にご参加ください。

日時2021年4月4日(日)13:00〜15:00
開場 12:45
場所Megriba コミュニティラウンジ
対象・起業希望者、新規事業者向け。特に、カフェ経営に挑戦してみたい方
・山口市内でお住まいの方、働かれている方、学生の方
・Megribaに興味がある方
参加費無料
定員最大20名
問合せ先info@megriba.jp
当日のプログラム12:45~ 受付開始
13:00~ イベント開始(開会のあいさつ、会場注意事項、Megribaの紹介)
13:10~ トークセッション開始
14:00~ トークセッション終了・休憩
14:10~ 懇親会開始
14:55~ 閉会のあいさつ、イベント告知
15:00~ イベント終了

登壇者プロフィール

展望カフェ「兀兀 kotsukotsu(こつこつ)」 田中 愛生(たなか あいき) 氏

東京都出身。幼少より料理に興味があり、まずはスペインに料理を学ぶため留学。
その後、東京銀座の和食店で修業。その後、更なる料理の造詣を深めるためフランスに留学。
日本に戻り、自然にあふれる地方都市に魅力を感じ、19年から山口市在住。山口を魅力溢れる場所にすることを目的とした任意団体「Tiny & Big」を有志とともに立ち上げる。現在、萩市笠山の展望台にカフェ「兀兀 kotsukotsu(こつこつ)」を準備中(5/1オープン予定)。

瀬戸内モリンガ 代表 友永 翔(ともなが しょう) 氏

島根県出身、兵庫県育ち。大学卒業後は精密機器メーカーで奈良県と京都府エリアの営業企画として従事。その後、東京都と兵庫県で大学職員として勤務。
20年7月より山口市に移住し、「モリンガ」というスーパーフードを使った「瀬戸内モリンガ」というブランドで、ドリンクやスイーツメニューの開発を地元のカフェオーナーと展開。地域の活性化を目指し活動している。

その他、地元 新山口のカフェオーナーがゲスト登壇予定です。お楽しみに!

新型コロナウイルス感染拡大防止について

以下の対策を徹底いたします。ご協力いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
・参加者・関係者の検温、消毒、「マナーアップやまぐち」連絡票の記入
・参加者・関係者:マスク着用、登壇者:互いに距離を取った配置
・会場の定期的な換気
体調がすぐれない場合は、くれぐれも無理にご参加されませんよう、ご配慮ください。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。